I'm now DIRECTING TOKYO BASED CULTURE MAG STUDIOVOICE , and building an heart breaking General Artificial Intelligence in Astamuse inc and doing a tech advisory for IGNITION POINT inc , and all of them are at the Innovation of Innovation.
fartgallery:
“ thenatsdorf:
“Always landing on their feet.
”
I dm’d this girl and her cat sent me this back
” aaaaaa

fartgallery:

thenatsdorf:

Always landing on their feet.

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(元記事: thenatsdorf (classicsから))

"小悪魔アゲハで1番驚いたのは「ムショにいる旦那特集」だよ 最高にロックだった"
ウ メ コさんはTwitterを使っています (via toronei)

(元記事: twitter.com (ic-experimentsから))

すげえ全然よく考えないで直感でかく


僕はマルクスが大好きだしマルクスの経済分析は今でも、というか今こそもの決定的で支配的な理論になりうると思っているが、マルクスの仕事を「資本というものの運動性や商品というもの、市場というものの分析」と「共産主義というアイデア」に分けた時に、後者はクソ嫌いだ。バカ過ぎ。歴史上最高の分析をしたこの人が、このバカアイデアを思いつくとは。という感じ。共産主義の失敗によって資本論の偉業が台無しになったことはよく語られることだけど、どちらも驚異的だ。資本論の驚異的な精密さもすごいし、共産主義のバカじゃないのこの人感もすごい。


資本論では私有がやべえって話までは語られる。でそこから私有の否定と次の社会システムとして私有を配して財産を共有したやり方でやろうって話が出てくる。


人間がコミュニケーションを完全に取れる多様性と共有性、他者愛ベースで動き自己愛ベースで動かない人たちの集合になったとしてもそうはいくまいと思う。

でいやさっきパッと思いついたのは「共有」のことだ。新しい共有といエバいいか。


僕は「資本論が間違っていた唯一のポイントで、そして共産主義の代わりに資本主義という滅びゆくシステムの中から排出される次のシステムのキー」はイノベーションだと思っている。イノベーションのもっと柔らかい解釈をしたもの。

ふむ。書いていた思ったがイノベーションの共有なんだろうな。これは「二歩先」の話だ。

c>rになるって何度か書いてきた。cってのはcreativityで、創造性資本、イノベーション資本、よくするという行為が資本化している。

rはピケティがr>gといったそのr。資本からの利子率。gは営業利益。

で創造性資本、例えば企業がイノベーションをする時、もっと具体的にはじゃあアップルや、シリコンバレーのスタートアップ企業が0から5000億円、腸炎、100兆円の価値を持つ企業にな李、そしてまたその「キャピタルゲイン」を持つ時、そこには巨額の資本が投資され、1000の失敗の中で1000兆円の投資の失敗の中で、100兆円くらいの利益が生まれる。これが恒常化して、またこの10%の利率率ってのがこのcの資本に平均化した後に現れるようになると、rを上回るようになる。

rはgに引っ張られてきた。マルクスは労働者搾取利益(利子)以外に利益厳選がなくなると言って、実際にgは0に向かって減っていく。唯一の利益厳選は他にあるとしたらcだった。あとは「第三者世界搾取」という過渡期の利益がある。日本人が2000年くらいまでの間享受しててこのせいで誤解して「大企業に努めればお金持ち」という誤解を生んでいるあれだ。

そんでrはgに因果されるがgが0ならrも0になり、よって私有資本は成立し得ない。これがマルクスがゆったことだ。その通りになろうとしている。

マルクスは「イノベーションは素晴らしいのだが、競争によってすぐに0になる」と言った。イノベーションは発生した後にgを最大化せるが、その後0になる。その間しか利益を生まず、無視できるほど小さいと言った。

ところがcが定常化した。これが2000年以降の人類史上最大の衝撃で社会システムの転換の最大のものだ。これについてもっと世界が語ってくれるといいと思う。そして「人工知能が創造性最大の知能になり、cは人工知能によって担保される」ということがシンギュラリティの意味でもあるってことも合わせて。


さてそんでなんだけど、そんなcのエコシステムは広く強く「共有性」を使うようになった。面白い。シェアリング。これは共産主義がいったシェアリングではなく「イノベーション資本が、破壊的な市場創出を行うに際してスケールメリットの跳躍的利用を行う最大の武器」になった。そしてまた社会システムの費用削減の基礎にもなっている。例えば「道」は車と人によって「シェアリングされている」ということだ。

cが常に連発していることによってgが保たれ、それゆえrが可能になる。もともとr>gはgがあるとしてもrがそれを買収できてしまうということに由来しているのだが、cがgと違うのは二点ある。

1. rはcだけは買収できない。よってcはrをコントロールできる。
2. cは、「gの利益の総体を時間圧縮して事前に資本化」することができるという特徴を持つ。時間を超えちゃう。rがそうであるように。

さて「cの共有」が新しい「共産と資本主義の合いの子」として、また「gやrという定常性、社会のホメオスタシスを担う仕組み」と拮抗する「変化を担い資本」言い換えれば「死が生をコントロールする」という点で僕はそこに共有がるのがとても面白いと思う。例えばcの中では「イノベーション人材は共有され、またアイデアは無償共有され、合成される」ようになってってる。なんてことだ。


ところで「新しさの時代になった」と思った。変化が常態化する時代に。その時には、これも何度か書いてきたが「スーパーイノベーター」みたいな人だけじゃなくて、おばあちゃんでも、誰でも、イノベーションにコミットできるようになり、イノベーションにコミットする人がすなわち利益を得ることになる。そのイノベーションに連結する振る舞いはどんどん「低粒度」になってく。おばあちゃんが今日発明した小さな「新しく、体に優しい雑巾の絞り方」がある企業に利用されるようになったり、その「利用方法というアイデア」がメタにまた細かく分解され別の新しさの起源となる合成を生む。その時に絶対要件として「創造されたものは共有される」が行われる。


うーん惜しいなんかもうちょっと深いところ見えたのだが。。。共産主義をイメージできた時のマルクスは「資本共有」に「増殖しないという属性」を見たのかどうかなんだ。

親父や森稔さんは千人の人と共有してヒルズを作るというアイデア、シェアリングを用いることにした。ただ彼らみたいな天才がトップダウンでイノベーターとして共有を持ちかけることではダメなんじゃないかという気がする。アイデアややり方は天才によって合成されるにせよ無償であるべきだ。

なんだろうかなんだ多分ここだ。イノベーションのコミットする方法自体に共有性が入るのかもしれない。おおおおお。。。それか。。。

"「コップ一杯の水(100ml)」を消化・吸収するのに約90分かかる」というのも事実です。水は胃や小腸からは吸収されず、大腸ではじめて体内に浸み込みます。 のどが渇いたとき、つい多量に水分を飲んでしまいがちです。すると胃に滞留して、身体の動きを重たくしてしまいます。これは生物化学上の理論からなる事実です。 これが「水を飲んだときにバテる」という現象になるわけです。"

水を飲むとバテるのか/40代からの空手道 (via tonbi-ko) (via hirotamaki) (via jun26) (via glasslipids) (via nezzz) (via 8823dsn) (via nemoi) (via kitakama) (via imenuma) (via quote-over100notes-jp) (via bo-rude) (via plasticdreams) (via yellowblog) (via rm233) (via usaginobike) (via mediapicnic) (via ibi-s) (via xlheads) (via dukkha) (via n13i) (via galiya) (via akisuteno) (via layer13) (via knnr) (via gkojay) (via lovecake) (via yaruo) (via n83km)

間違い。パレオさんのサイトか海外の論文サイトでざっと検索しましょう。科学的な論文やそれをちゃんとエビデンスとして追ってる情報見よう。できれば英語で読もう。日本語は情報の変換が遅すぎてエビデンスの宝庫である英語インターネットの100倍はクソ情報が多い。

細かく言うなら

例えば空腹時などの場合水が大腸に至る速度は「他に油っぽいものや複合的なものを食べている状態の10倍くらい早い」などのトリックもあり、朝起きたり寝る前などの水などは20分で大腸に達する。実験がある。

また水を口に含んだり胃に入れた時点で体は水を飲んだと近い効果を持ち始める。(これは水以外、糖分やタンパク質でもそう)。例えば毛細血管や細胞の水分量などがもちろん超微量だが上がるなど。

水が胃に滞留するってのも嘘だ。厳密には、条件がある。大量の水で滞留する訳ではない。主には温度が37度から高すぎても小さすぎても滞留する。あとは砂糖が入っていると滞留する。

あと消化のコストというのは非常に大きいものであるが、水は全部の栄養素や食料品など口にするものの中で抜きん出て圧倒的に消化コストが低く、胃液と胆汁液などが(薄まったのを戻そうと)多少出るくらいだが、とはいえ1リットルの水を飲んでも1日の胃液の3%を消費する程度である。

水を飲んでバテるということはほとんどありえない。塩分をとれという話も因果関係把握が狂った話ばかりが出回って流。塩分はとったほうがいい。でもそれは水をとると塩分が薄まるという話ではない。汗で潮がでるのは水を飲むことと因果関係がない。

水いっぱい飲んで平気です。

astromi:

toukubo:

andi-b:

“汚い部屋にゴミを落としても拾う気になりませんが、綺麗な床の上にゴミを落とした場合は拾うかもしれません。”

第37回 安定感を求めて | WIRED VISIONすばらしい出だし。なんかこれはデザインの本質の一つを端的にふつーーーの感覚の延長として示せてる感じ。 (via toukubo) (via kml) (via papapantu) (via suzukichiyo)
2009-11-11 (via gkojay) (via funkfumi) (via usaginobike) (via gkojay)

aaaaaa

(元記事: zenigata (nashi-kyoから))

"ググればいいと考える人もいるのですが、これは他の人もアクセスできるために、希少価値が低い情報です。逆に、ググっても出てこない、自分の引き出しにストックしている情報は価値が高い。"

ライフハッカー堀正岳さんの、小さな習慣で毎日の仕事が楽になる情報整理術 (via otsune)

おい待つんだ。情報に希少価値?マジで?ないぞそんなのないない絶対ない。バーカバーカやーいやーい。情報の希少価値なんて絶対に信じない。宇宙にもインターネットにも、そんなものはあっちゃいけない。人間社会にあるとしたら人間社会バカで滅びるし滅びたほうがいい。

待てもしも希少性操作で情報非対称性作ってなんちゃらとかだったらもう。ボスザエムシー言ってたけど「ほらみろ、すぐ商売する。」だ。

この人が言いたいのは情報ではなく「発見」のことなのだと思う。

で、発見にも、希少価値なんてない。

「enter the internet, every act is a copy(インターネットへようこそ、ここでは、全ての振る舞いがコピーだ)」って知ってるかね。ローレンスレッシグの名言。

価値があるのは情報や発見の希少価値にではない。オリジナリティのある人によるオリジナルの情報生成だ。オリジナルは文字通り希少だ。オリジナルの発見をする人は希少だ。だから価値がある。希少的な情報になんて価値ないよ。ないない。

ある人がオリジナルであるとき、その人こそがその人の中に発見を生成する。ググってえられる情報たち、つまり希少価値はゼロの情報を元に、その人がその人の中で情報を合成する。発見する人は常に見るときに中に創造を行う。余人余すことなく知る希少価値ゼロの情報を見た瞬間に、情報合成によって他の情報と掛け合わされて、発見がおこる。0 x 0 が0でなくなる。今や世界は「ほとんど劣化しない劣化コピー連鎖の頂点」に発見者がおり、彼らはその伝播していくツリーによって価値を担保してもらっているし、だから情報の希少性の価値に頼らない。

ややや、賢こぶって書いたけど、情報の希少価値などという言葉に生理的にプログラマーとしてムカッと来ましてね。

(元記事: scansnap.fujitsu.com (nashi-kyoから))

andi-b:

“汚い部屋にゴミを落としても拾う気になりませんが、綺麗な床の上にゴミを落とした場合は拾うかもしれません。”

第37回 安定感を求めて | WIRED VISIONすばらしい出だし。なんかこれはデザインの本質の一つを端的にふつーーーの感覚の延長として示せてる感じ。 (via toukubo) (via kml) (via papapantu) (via suzukichiyo)
2009-11-11 (via gkojay) (via funkfumi) (via usaginobike) (via gkojay)

NERDのフジロックライブでボーカルのファレル「did you have enough !!!!!????(もう十分か?もうライブ続けなくていいか。の意。反語的に」に対して日本人客元気よく「イェーーーー!!!!!(もう十分です帰って下さいの意)」

元気良すぎwww

日本のオーディエンスにイエー以外で答えられるコールをかけてはならない。ルールな。

後「日本はほら俺の第二の故郷じゃん。愛してるうよ。ここはロシアじゃない、ここはアメリカじゃない。ここはジャカルタじゃない。ジャパンだぜ!じゃみんなでサークル作ろう!」→「イエーーーーーー!!!!!」→何も起こらない→・・・変な空気で諦めて曲始める→終わり、次の次くらいで、またファレルがサークル作ろうもっかいやってみようとか言い出す→意味わかってないのだが必死でオープンアップ!ムーブ!カモン!→・・・

を繰り返し何も起こらず凄かった。。。放送事故かと思った。。。

アトミックであるとはどういうことか - 組込屋

日本語がすげえうまい。。。アトミック性を脅かす主要なパターンと分散を考えてた当たった。優先性と強者と弱者なるほど。優先度を同一になるほど。

自分で深く考えてなかったことまだまだあるなあ。

ケンドリックラマーの真意がよくわからないんだよなあ。

bitch don kill my vibeといい、all the start approach you と寂しげに歌い、フォトショップには飽きた、けつの穴のストレッチマークみたいなナチュラルなものを見たいよというコンプトンでits your station babyと下車していた天才詩人にしてラッパーが、他方でマルーン5みたいなバカスターとコラボし、アプローチを受け入れたり、歌詞もラップも全く理解できないつまりposingで需要しているかっこつけ日本のファンで満ちたフジロックに出演したり。ナイスな人なので仕方ないのかなとも思った。

https://www.youtube.com/watch?v=4lPD5PtqMiE

ケンドリックラマーをエミネムがテストしたって話があるんだけど、そしてそれはエドシーランがリックルービンから聞いたらしいんだけど、(エドシーランはリックルービンに参加していてエミネムとボブディランとダミアンライスの信奉者なんだが)あと関係ないけどエドシーランが最近一番すきすき言ってる(というか厳密にはsickと言ってる)ben howerdがフジロックのグリーンじゃないのも合わせておかしいとして、ケンドリックはこの人のよさでその芸術の力、言葉、ラッパー、どちらかというとフォークの手法を強く用いつつ天才ラッパーぶち込んできてもうなんかめちゃくちゃだよなあ。ただただ天才すぎてなんでもアリ状態というか。コンテクストの渋滞。

フジロックの準備で歌詞読み込んじゃったけどもうダメ最高にかっこいい。質感的にはブルーハーブの上位互換だなと思う。ケンドリックはsoprano in c like to keep it high noteでブルーハーブはドレミの支配下にはなかったメロディを鮮やかに引いてみせるアンドロイドフロイト(ところでお気づきか、これ、韻踏めてる)

nnovocainn:
“ sixpenceee:
“King cobra bites python. Python constricts cobra. Cobra dies of constriction. Python dies from venom. Holy shit. Via u/tryuon. More interesting posts here: @sixpenceee
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This. This is literal hell and my worst nightmare.
” aaaaaa

nnovocainn:

sixpenceee:

King cobra bites python. Python constricts cobra. Cobra dies of constriction. Python dies from venom. Holy shit. Via u/tryuon. More interesting posts here: @sixpenceee

This. This is literal hell and my worst nightmare.

(元記事: sixpenceee (jagganath45から))