I am gathering you

Aug 23
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ちょっといきなり話飛ぶけど、seoをいろいろやっていての印象で、鉄則として

機能>>>>>テクスト

というのがあって、たとえば所得税の計算サイトをある会社さんのために昨日提案とSEO実験込みでやっていてこれがえらくあたって、1位とってて、割とパワーワードで、制作費<<<<アドセンス料になっていて、あと2年も回れば制作費の10倍は黒になる。テクストでやると限界があると思う。

そういう意味ではグーグル自体がでっかいそれなんだけど。はてなもプログラミングseo会社って感じだなあ。計算の対象がテクストではあるが。

機能をざっくりと提供する、その先をみつけたら割とseoだけで不労所得で年収200万とかはまあプログラマーならできるかもよ。自分は興味ないスケールだが。

そのサイトはアクセスするとパーツはしぼりきってあって、語の登場頻度とかみたいな内部SEOは完璧にしつつ、収入入れるとすぐにざっくりとした平均的な税額がでる。というグーグル的なもので、ほかの国とかの計算サイトみたいに詳細に値いれさせない。結果画面の下のとこに詳細フォームでてきて、正確な金額ほしければこれいれて。という感じになっていて、その後、a4に収まる形の結果画面にとぶ。でも本との詳細は国のやつでやってね。という感じで一応リンクする。

seoちゃんとやって機能を正しく提供すればリンク交換とかずるいことださいことしないでもきっちり結果でるな。と身を以て知ったのだった。いろいろやってるなあと思い出した。今日その仕事してた会計事務所のとこのエンジニアさんとお話したので思い出したのであった。

これは武器にしたい。

pg/seの人はseoはちょっとバカにしてるかもしれないけど、情報の整列とその中で単語ができること、みたいな観点でみていくと、seoを極めることは哲学的なほど今後の世の中でマーケティング、経済を極めることに近づいていくと思う。考えることとか。