シェアオフィスをし、バイトさんがいて、炊事っぽいことはまとめてやってくれてるんだが、人によって、取り決めが事前になければ、モノをしまう場所が変わるのが、面白い。カテゴリーはモノに対して一つしか選べない。するとしまう対象をモデリングしている。オブジェクト指向的っていうかな。用途、メッセージを投げたときの反応、サイズ、形。クレジットカードと名刺はお金が関係するという観点でみると前者は大きくyes=お金に類似するが、後者は特にそうでもない。でも形はにていて、人によっては、クレジットカードを、(頻繁に使うのでなければ)通帳と一緒の箱にいれるかもしれないし、人によっては、カードを入れておく箱にいれるかもしれず、かゆみがとまらない。で、人があるものになにをみるか、が見て取れるのが面白い。君はこれを調味料と認識したのか。おれは乾物と認識した。とか、君はこれを瓶ものグループとして認識たのか、俺はたまにしか使わない飛び道具的香辛料の部類と認識した。といったように。