61歳のところにスティーブが。。。。
studiovoice:

「私の映画では、一つのシーンが、それだけで〈完結した映画〉になっているはずだ」――SVアーカイブス/1982年5月号「テオ・アンゲロプロス監督に聞く」
alreadydead:


ぷりそく! : あの「学校の机と椅子」に続き、ハセガワ 1:12スケールモデル「部室の机と椅子」が2月に発売

プロレスにも使える
"私にとって真理であるような真理を発見し、私がそのために生き、そして死にたいと思うようなイデーを発見することが必要なのだ。いわゆる客観的真理なぞ探し出してみたところで、それが私の何に役に立つだろう。哲学者たちの打ち立てた諸体系をあれこれと研究し、求められればそれについて評論を書き、それぞれの体系内に見られる不整合な点を指摘しえたところで、何の役にたとう。堂々たる国家論を展開し、あらゆるところから抜き取って来た切れぎれの知識をつなぎ合わせて一つの世界を構成しえたところで、私がその世界に生きるわけではなく、ただ他人の供覧に呈するというに過ぎないのでは、私にとって何の役に立とう。……私の実存の最も深い根源とつながるもの、それによって私が神的なもののなかにいわば根をおろしていて、たとえ全世界が崩れ落ちようともそれに絡み付いて離れることがないようなもののうえに基礎づけるのでなかったら、人間はどれほど知識を積もうとも、狂気に近い。真理とはイデーのために生きること以外の何であろう。
 私に欠けていたのは、完全に人間らしい生活を送るということだった。単に認識の生活を送ることではなかったのだ。"

海境夷聞 つまずき

キルケゴール 1835年8月1日の手記

(via iomz)

(mmqqbbから)

"読書とは他人にものを考えてもらうことである。1日を多読に費やす勤勉な人間はしだいに自分でものを考える力を失ってゆく。"

読書について 他二篇 ショウペンハウエル (via mcsgsym)

2008-08-25

(via gkojax-text)

unshift:

Editorials | Dope Ambition on We Heart It. http://weheartit.com/entry/21760283

404 Blog Not Found:inventとinnovateの違い - 書評 - ジョブズは何も発明せずすべてを生み出した

kmagami:

「この国には何でもある。本当にいろいろなものがあります。だが、希望だけがない」と村上龍は作中の人物に言わせた。希望ならある。Jobs復帰直後、1997年のAppleより、ずっと。 足りないのは、イノベーション。 ほんの、

"ナウシカ世界の住人は、現生人類よりもずっと小さい。巨神兵が現生人類のサイズ…という説。そう思って見た方が、物体や生物の動きが力学的に自然になる。"

【閲覧注意】誰かアニメの都市伝説を教えてくれ:哲学ニュースnwk (via shibata616)

だが人間は卵生ではない

(via thinkeroid)

(thinkeroidから)

ssbt:

植田天国
"

今日ではアフォーダンスという語の用法が混乱しており、主に二つの異なる意味合いで用いられている。以下にその詳細について記す。

本来のアフォーダンス
ギブソンの提唱した本来の意味でのアフォーダンスとは「動物と物の間に存在する行為についての関係性そのもの」である。例えば引き手のついたタンスについて語るのであれば、「”私”はそのタンスについて引いて開けるという行為が可能である」、この可能性が存在するという関係を「このタンスと私には引いて開けるというアフォーダンスが存在する」あるいは「このタンスが引いて開けるという行為をアフォードする」と表現するのである。要点は行為の可能性そのものであるため、そのタンスが引いて開けられるのだと示すインターフェイスを持つか否か、ひいては”私”自身がそのタンスを引いて開けることが可能だと認識しているか否かは全く関係ない。タンスに取り付けられているのが「引き手に見えない、あるいは引き手として使用できそうもない引き手」であっても、”私”に引いて開ける事が可能ならば、その両者の間にアフォーダンスは存在するのである。

ノーマンの誤用
しかし近年、特にデザイン領域においては、前項で紹介されているように「人と物との関係性(本来の意味でのアフォーダンス)をユーザに伝達する事」平たく言えば「人をある行為に誘導するためのヒントを示す事」というような意味で使用される事がかなり多い。「わかりやすい引き手を取り付けることで、タンスが引いて開けるという動作をより強くアフォードする」等というニュアンスの記述もしばしば見られる。これらはギブソンの本来の意図からすれば全くの誤りである。この誤用を結果的に世に広めてしまったドナルド・ノーマン自身も後年にそれを認めており、「自分の著書において使用されているアフォーダンスという語については、本来のアフォーダンス(Real affordance)ではなく、知覚されたアフォーダンス(Perceived Affordance)と読むべきである」という旨のコメントをしている。

現状では特に注釈なくこれら二つが入り交じって使用されている(むしろノーマンによる誤用がより広く浸透している傾向がある)ため、十分な注意が必要である。

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アフォーダンス - Wikipedia (via cbcnet)学生のときに1000回くらい聞いた話でなちい。ただ前者の意味での使い道は正しく理解していてもなかなか見つからない。

(hexeから)

大大雜誌粉絲團

ファンタジスタ歌麿さんがlikeしててなんかうけまして

パリティビット付き情報転送時代の読書と革命についてとプログラミングと複製技術時代の芸術

dreambeam:

Copy Is Right
"「この結論に驚くかもしれない——、ユーザーが0.5秒の遅れに気付くかって? しかし、Amazon.comでもわれわれは同様の経験をしている。100ミリ秒単位でページ表示を遅らせるA/Bテスト(条件を変えて2つのサービスを同時に公開するテスト)で、非常に小さな遅延ですら、収入に大きく響いてくるということを発見した。速いというのは本当に大切なことだ。マリッサが言うように“ユーザーはスピードに敏感に反応する”のだ」(リンデン氏)"
Chromeはなぜ速いのか − @IT (via shibata616, honishi) (via tra249) (via motomocomo)
http://is.gd/vdrMC3
そのようなことになるのか。