今更、でっかい数の感覚が体でわかるようになってきたビジネスどっぷりの28歳のエンジニアも戸惑う数字だ。そんなに死んでたのか。一瞬で?
自分用めも。リリースと合わせて書くかもしれない各種資料用のためのアイデア。
例えば「試してみないとわからない」とかそういう考え方が自然文で書かれているとして、これをノードパッドで書いてみると、今まで自然言語でいろいろ考えていたものが、恐ろしく簡単に考えられるようになる。時には自動的に考えられるようにノードパッドをしむけることができるようになる。
コーディングにて形式美を求めるとコードの管理品質があがったりとかするように、ノードパッドでもノードの接続を正規的にしていくと、自然となにをなすべきか、が配列されていく。ノードパッドでは客観的に大量のできごとを扱えるようになる。ノードパッドをつかってみると、いままでの考え方が、なんとも少ない数のことがらを、あれやこれやつなげてみてはそのうちの大半は忘れて、といった考え方であることに気づく。
言語の出現以来星多に存在してきた、考え方を矯正し問題解決やよりよい生き方を提案するような書籍や言説が自然言語よりも優れた形式で提供できるというのが面白い。まあこれは多くのアウトラインプロセッサとか思考系ツール、マインドマップとかKJとかそういうので提供されているけど。
新しすぎることをなんとかうやむやにごまかして一般に流布できるようにすべきなのか、そうでもなくていいのか。あるいは別のようそ、デザインとかをマックスにすると違うのか。そろそろ製品という観点でみないといかん。製品ってなんだ。から考えるといいかな。
一回挫折したんだけどもっかいやろうと思ってるデジタル秘書さんやる。永井君にやってもらう。
ほんとはインドとかに秘書持つほうが人件費は安いかも。優秀なやつがいればだけど。実際デジタル秘書アウトソーシングとかどうなんだろう。インドにコールセンターアウトソーシングとかたくさんあるような感じで。
やってもらえると思っていることの候補は

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i ve been started using trackball as additional pointing device and i m becoming familiar with it, and feeling this is super nice. my hack is that i have put it near to space bar beside the keyboard as in this photo. and i can touch it when my hands are put on home position. this is quite nice to do coding things or complicated PC things if you are a programmer or PC -based workers. i m using two MACs and one pc with 30 inches. connecting them with Synergy. the black background application running in windows is my lifework . Nodepad.
abcみたいなネットワークベースのネット臭は消してある端末があってもいいのかなと思う。
これは自慢かどうかしらんが、僕は六本木ABCが最寄りの本屋、waveが最寄りのCD屋、シネヴィヴァントが最寄りの映画館という環境で4歳から19歳を過ごした。ジャンプもマガジンもABCで買ってた。マンガうってなくてうざい本屋だった。小学校で牛乳キャップメンコがはやり、エスカレートして珍しい牛乳キャップ取引がはやったときに、隣町の牛乳屋にプルーンドリンク(牛乳瓶に入ってる)を買いにいって、がぶのみして帰りに下痢になってちょうどやばかったときにあったABCにかけこんで便所借りたの覚えてる。10歳でABCで下痢便というのはそこいらの本好きの何倍かサブカルであると思うが良い子はまねしないように。
13、4くらいでこれらのカルトセンターが異常であることに気づき始めた。waveを中1くらいで階段に座って考え事とかしてたのを思い出すとちょっとメランコリックになけてくる。超やべーよwaveねーよ!地形かわってるよ!と思う。都会っこという意味では多分世界でもっとも都会に育ったと思う。よくも悪くもで、まあその点について自分たちにしかわからないことは確かにあった。思い出せば、本当に異常だったし影響受けたなあと思う。waveの洋楽コーナーとか、普通にcd買いたい少年が中1年とかで毎回いくべきところにしてはエッジが聞きすぎていた。宇宙空間を思わせる内装、証明を落とした店内。客はみんな変なおしゃれさを持っていて、DJブースがあったが渋谷のレコ屋とは全然違う。
思えば18歳くらいまでに買った洋楽の9割はここでかったのだった。アラニスもベンフォールズもビートルズもradioheadもbrighteyesもジョンケージもベルベッツも。米国音楽とか、ノイズ系もおいてあって、あのフロアに6年間(別にサブカル気取った大学生でもない普通に最寄りユーザー気分で)通っていた経験は僕を最大にダメにしていると思う。
GTDなんだけど、歩きはじめて体があったまると、歩けるように、一回メールとか電話の量が定量を通れば、別のメールの書き始めも楽になる。
複数の作業タイプをこなす必要があるひと、GTDでいうコンテクストの数が多い人が企業型のクリエイティブ、アーティストとかじゃなくて、には増えていると思うけど、(一方で準芸術とかミュージシャンとかの中にすら逆にこうした経営的、会社員的、作業員的GTDを適用すると改善する人も多くいる)、こういう人は複数の作業をちゃんと全部熱をもってこなせるかが大事になる。プログラマーとして一日3時間でちゃんとした仕事をして、かつ20本の取引のメール、金が絡むような会社のメールをこなし、クリエイティブな考え事をし、多ジャンルの本を一日2冊くらいは読み、遊んだり性交したり、いけてる飯食ったり、シャツのしわのばしたりのりかけたり体を完全な衛生にたもったり死を忘れるなとつぶやいたり戦争と平和読んだりしないといけないときに手を抜かないという必要があり、こんなこと簡単にはできない。
特に例えばプログラマーでありながらthinkerでorganizerであるくらいはできるが、営業でプログラマーは少ない。ほとんどの場合はコーダー経験が、本当は営業するには致命的に不足しているのだが日本の社会ではあるといえるくらいはある営業であったり、まあ人付き合いはなんとかできるプログラマーだとかそんな程度になる。
こういうところでハックが必要になる。どちらかというとプログラマーとか内向的な人間がきちんと渉外的事項に自分をハックしてでもこなす方が効率が良い。逆はほとんど期待できないように思う。
ほいでハックなんだけど、一回電話をしちゃうのがいい。関係ない内容の、話しやすい人への電話とかをするのがいい。するとその後のストレスレベルの高い電話5ほんをこなすのも楽になる。
も一個は、営業系の本を10分くらい読んでからっていうのもいい。
あと営業系の本によく書かれてるのは、あと何個のストレスレベルの高い電話とかが月刊であるのかを考えて、これでいくらだ、みたいに計算していくと楽になるということだった。
個人的にはほとんどの作業の精神的、身体的負担を50%軽くするめちゃくちゃ効くハックが、1時間か30分の運動で、この上にこれらの小さいやつを乗っけていくのがいい。
やベー親指トラックボールやみつきになる!いいかも。
こういう変人ハックを部下のインドの子に強制させたら何罪適用になるんだろうか。なんかオレはスターになっていてこいつみたいになりたいというタイプのチーミングをしていてこれはサッカー部部長時代っていうか小学校のサッカークラブとかでボスだったころからそうなんだが、こういうリーダーはそんなにスケールしない気がしてならない。気のせいだろうか。ちょっとその辺も実験してみないと、ほとんど書籍が役に立たないんだよなーこういうの。
また例によって消え去るかもしれない面白いハックを試しているのだが、
1.アームレスト