this is a test post form evernote via gmail

ifttt,zaiper,wappwolf,plugger,cloudhq sometimes has the gap between the services. 
email posting can let you leap the general gap to connect the services.
oh by the way, there is a pattern that networks and a connection topology has a gap to avoid the mutual feedbacks and infinite loop bugs, and email or those one direction messaging design pattern is inserted. yeah….

"toukubo: まだまだ足さなあかんことある 個体は恐怖する。死の恐怖という無限大の絶望がある。空腹を60億人分一度に体験しても死の恐怖には勝らない。死の恐怖の前ではあらゆる恐怖が分母をゼロにしたときの分子みたいなもんだ。はしたない言い訳だ。 個体としてほとんど不老不死なほど長期に存在する種もある。 変化と恒常性がある種のルールだとして、人間個体がより長期のライフサイクルを持ちつつ、内部に技術変革などを持つことで変化を取り込む形がきてもおかしくない。人類の誕生という革命、灌漑という革命、農耕の革命、産業革命、コンピュータの誕生、情報革命、と革命のスパンは劇的に増えてきている。これに人口の爆発的増加や遺伝子工学とが重なることで、100年に一度、50年に一度と近づいてきている革命が、ジェネレーションの間に、一年の間に、と極端に小さくなる可能性はある。もはやそのときにその変化は個人の粒度で内包されるだろう。個体が長期にわたって 死なないということを望めばそれはある意味では実現されるように確実になると僕は思う。 このときのメリットは「死という恐怖が遠のく」ということで、これが個体粒度に変化が内在される最大のメリットだ。いままでは個体は遺伝子レベルで固定。だが死によって変化。ということだった。 不老不死系にうつったときのデメリットというか、メリットでないかも、という点は、「死にも匹敵する変化」がおこるということが、怖くないか?という点。あるいは「個体はもうすでに別のもの、いってみればパラレルな宇宙にでも存在してるようなもん」だということ。 要するに人は「死ぬのが怖い」とか「永遠に生きたい」と思っていても毎日寝てたりして、次の日には別の人になっていてもあんま気にしない。起きるとその起きたやつがもっかい怖がる。これがなくなるというのが一種の「永遠に生きる」状態みたいなもんだが、永遠に生きたいのではなくて死の恐怖を忘れたいということなのだった。 しかしフルッサー曰く、コミュニケーション自体が「死の忘却」をさせてくれる。これにはでも「情報交換」というまた別の「情報という時空を超えるもの」の「存在」が認められる。存在が人が死んでも残る的な。「偉業」とかもそれに近い。歴史に残るとかね。生きてる間にすごいことしたいとか。明日死ぬとおもって生きろとかもこれをひきずった発言かもしれん。死の忘却をささえてくれることがそのものコミュニケーションとして「情報合成=変化」を担っているということを考えると「人は変化していると死を忘れる」ということでもあろうと思う。 天才トルストイに光あるうち光の中をすすめっていういけてる本があって、これは、放蕩尽くした貴族出のローマ時代のにーやんが、あるキリスト教コミュニティとかにはいって、人々のために生きるという生き方をみて喜びの中にはいるんだが、この終わり方は「そして彼は喜びの中に生き、肉体が滅びたことも知らなかった」ですごい。トルストイの死に方とか死生観はぐぐったほうがいい。彼は大天才で、世界の教師だったかそんなことをいわれるくらいの栄達をし、「あますところもなく幸福だ」とかいって、かついまでもトルストイ大好きっこから尊敬されるが、死の恐怖に発狂した。人生が死を運ぶベルトコンベアだと気づいて発狂したがなんとか持ちこたえて逆にキリスト教とかにめざめて、人生論とかの本では孔子も孟子もキリストもムハンマドもみんな同じに、他人の愛、世界を愛するために生きろといっているとか書いてる。そして最後の死に際には「死にたくない!」とわめいておとろえてんのに家を逃げ出してどっかで捕獲されて死んだ。最悪にかわいそうできつそうだ。心から共感できるところがある。僕もそうなるかもなーと思う。今は母がいるからまったくありえないけどね。母が死ぬまではまったくありえないが。そしてこのトルストイの「他人のため」というのは、情報のレベルでメモリーをじんせいをこえさせてのこし、変化をこれにくわえていく、といった「永遠存在法」への貢献がいいよっていう話しだが、でも個体の場合は自身の永遠存在をもとめる。 難しいところにきてしまった。でも考えるほど、このへんの考えが自分の頭でユーレカ(合点がいってひらめいた)後に宗教系も含めた哲学とか読んでみるとすげーーー簡単に理解できて怖い。経営とかも含めて「すごくやる方法」のど真ん中にこの辺はある。普通に大もうけしたいなら適切に実験と、現状最高のルーチンのキープを定率でやりつづけるとかは鉄則だし、企業なんかについてもドラッカーがどれほどの大企業であってももっとも「普通」な領域を統計的に自分でつぶす必要があり、かつ次のそれにかわるものをベンチャーして作るようにすること。と書いている。グーグルもどの天才もアップルもウォーレンバフェットもみんなこれらを高度に実践している。個人にてできない普通の才能たちは種のレベルでそれを行っている。というのも個人としてある個体が存在ぎりぎりに生きていてかつ現代の時空間において無能でバフェットの10億文の1も価値がないとしても、100年後以内には彼は今の1兆倍の価値になれてるかもしれず、こういうのを最近の経営者は「グーグルが成功した最大の要因は運だ」といっている。真意はこういうことだったんだと思う。 もっかい。死に匹敵するほどの変化。という考えはかなり面白いと思う。なんていうか比喩でよくいわれる「生まれ変わったような感じだったよ」とかいうのとも違うやつ。なんていうか本当に脳みそうってまるで人格かわったやつとかが一回普通に死んでるのとかに近いかなと思う。それって別になんでもないよな。だから不老不死はなんでもないかもしれない。ただ表面上はそうなる気がする。 んー。僕は「頻度の革命」という用語を自作してよく使ってきた。農耕革命も、産業革命も、IT革命も頻度の革命で、その頻度のスケールは革命の都度大きくなる。【頻度】とは「快感がおこる頻度」である。快感がみなさんの脳に巻き起こる頻度である。たとえば産業革命で列車ができると、列車で同時に100万人が輸送できるようになって、100万人がちょっとだけ「あー疲れなくていいや」快感が増える。あるいは不快感が増える。でも頻度は増えても増えないものがある。快感の密度。セックスとかほか感動みたいな密度は、頻度が爆発的、何億何兆倍に増えているにもかかわらずまったく増えてない。LSDとかそういうのがちょっと可能性あったかなくらいか。あとは宇宙空間にでるとか?でもこの不老不死とかみたいな革命はなんか密度の革命となるのかもしれん。これは人類史上初のことだろう。"

aisabi (via head) (via hanemimi) (via rajendra, toukubo)なんだこれすごいな。圧縮すべきだった。

  1. 恒常には変化が必要
  2. 変化を個体にマップするのでなく、個体のライフサイクル中にマップする時代になると同時に、不老不死になる可能性がある。
  3. 人工知能や不老不死や寿命を増大する技術、マイクロロボット(血管を修復するナノメートルなロボットなど)は人の生命観念を変える。
  4. ジョブスが「死は生が生み出した発明。チェンジ・エージェント、それほど変化は恒常のためにかならず必要」というときに「死が必要」であるとは限らないということ。
  5. しかし「死」と「恐怖」は同根され、「変化」が「死」ほどの量を必要とするときに「死のかわりになるほどの変化」は「死を深く考えた時の恐怖」を感じさせる可能性もあり、結局のところそれに耐えられる程変化に適した人間以外生き残らなくなる可能性が高い。宇宙や社会や市場が獰猛である絶対的絶望性は、死の絶対的絶望性と同根だと思う。
  6. フルッサーやトルストイの場合は人間個体ではなく、「社会」、愛、すなわちコミュニケーションが変化のマイクロな実装、というアイデアだと言ってる。
  7. 人間社会は変化すなわち創造性と、資本とをマップして、創造性資本の価値が自己増殖資本の1倍以上になるように設定しようとしているように見える。変化>恒常であるという普遍が適用されている。
For the demo, to Google AI team.

For the demo, to Google AI team.

全く余裕ないので手短にだ。5分で書く。

画期的な一歩だと思う。iPhone6の10倍ヤバいと思う。そうかあ。出てくるまで全く感じてなかったわ。

もちろんスティーブ・ジョブスが描いていて、下地は作りきっていたその先の当たり前な一歩だけど、これか、これよりもっとちっこいやつらや、これとiPhoneの中間的なやつらが、いっぱいになるんだ。iosとかそのサブセットを積んでるやつ。全然考えてなかった。

ちょっと例えばアップルの時計を10個くらいかって部屋の柱とかとってとかいろんなとこにつけて部屋に3つあるようにしておくとなんとなくわかると思う。実際にはもっとちっちゃくて安い、1万円以下のiwatch的なものが沢山でてくる。いたるところに、みたいだ。ハンドヘルドじゃない状態になるんじゃないだろうか。身にまとうということもない。

これはユビキタスっていってたやつなんだけど、思っていたのと全然違うところからきた。というかやっぱりこれをアップルがもってくんだ。2002年頃までユビキタスやってる一応日本で、世界でも一番進んでるはずの大学の研究室にいた気がするんだけど、そっから12年たっても全くそっち方面で何も怒らないでいたと思えば、アップルがもってくわけだけど、そしてandroidをのせていろんなメーカーと一緒にやってるグーグルでもなくアップルがもっていくわけだけど、このことすごい。まさかユビキタスコンピュータ外車になるとは。クラウドだとは思っていたけど。この市場の規模と市場創出のスケール感は大きい。ロボットとかよりずっとでかい。appl株上がるかもしれない。iPhone 5cとかが激安になってandroidと戦争になるとかよりこっちのがインパクトでかい。

時計のことっていよりそのことの技術領域がでかい。時間表示してくれるっていうのはまあおいといて、「パーソナルコンピュータの会社、アップルが作った中でも最もパーソナルなデバイス」っていったところすごい。ユビキタスってのは「偏在する」で、「溶けていく」ってことだけど、一段溶けてる。iPhone、ハンドヘルドが体にくっついてる感じとはいえまだもったりはなしたりしてる。最初のウェアラブルであるということもそうだけど、その先にはもっと溶けたデバイスになるってことだと思う。なにげにapple tvやremote、air playデバイスの「air」の基板となっていくことのがデカそう。

さて時計のことだけを言うならば、

通知のレイヤー。アップルはかなりこの巨大な市場、兆のスケールを持つ、巨大市場だと思うけど、ここの奪い合いに入ったと思う。時計は、ノーティフィケーションセンターのハード化ってとることもできる。そしてそれをこれほど美しさという驚異的にして意外な武器(こんなものを武器にできるコンピュータの会社は本当にいまだに一つもない。グーグルにも中国にも日本国にも美なんて本当はそんなに対して重要でもないものを重要視させるほどに強大だ)で奪ってくんだなとおもった。通知以外の機能としてはダメなデバイスだと思う。なお通知の重要性と、通知にとってのUIとしては極めて良いデバイスになったと思う。低粒度化するネットワークにつながるモダンな人たちの生活にとって、ロックスクリーンよりも半歩(一歩からユビキタスに向かって段階が削れた感じする)短く通知の確認ができるのがいいんだろう。意識をほとんど振り向けないで良い。

このアップルウォッチは基本的にはノーティフィケーションセンターだと思う。

多分アップルウォッチで通知できになる(アクショントリガーする)とすぐにiPhone側のアクションがキックされるとかマックがトリガーされるとか、アップルTVとか、未来のユビキタスアップルデバイスとかアップルホームとかがトリガーされると思う。

多分もうアップルオフィスとかアップルホームとか作り始めてるんだろうなあアイブ。

少なくとも、粒度がもう一弾下げられるようになったことが示された。

ロックすらさせない。これが重要っぽい。再利用できる考えだ。

iPhone6については、よかったね嬉しいね。iPhone7くらいで薄さがきたーという時期に、ペーパーデバイスみたいになるのかな。入力にイノベーションが待たれるよな。

"

グーグルのフェローで、システムズ・インフラストラクチャー・グループに所属するジェフ・ディーンは、神経回路網(ニューラル・ネットワーク)をつくり上げるプロジェクトに取りかかった。それは、神経回路網に“自己学習”をさせることにより、タグ付けのされていない大量の画像から、例えば顔だけを選び出させる試みである。そのアルゴリズムを構成するのは、多数のコンピューターをつなぐことで作成される膨大な数の“神経単位(ニューロン)”だ。ここでいうニューロンとは“訓練可能な要素”のことで、それを10億個も集めたわけだが、それでも人間の大脳視中枢を構成するニューロンの数からみれば比較にならないほど少ない。「個々のニューロンが観察するのは(サンプル画像群の)ごく狭い断片です」と、ディーンが説明してくれる。「個々のニューロンは画像のピクセル群をそのまま情報として取り込んで、その解釈に取り組みます」。

歯切れのよいディーンの説明がいったん止まる。ひと息ついてから、またよどみなく喋り始める。「新生児と同じ経験をさせるわけですよ。生まれたての赤ん坊は視覚から多くの刺激を受け、やがて目に映るもののパターンに着目するようになります。新生児が最もよく目にするものが何かといえば、それは、ひとつには人の顔です。赤ん坊はすぐに、これはしょっちゅう見ているもの、だからこれは重要なもの、と関連づけて考えるようになります」。

そんなディーンの言葉通りに、Googleは“赤ん坊”役のコンピューター群に、YouTube動画からランダムに選んだ1,000万点の静止画像を見せることをした。その結果判明したのは、ニューロン群のなかに、顔が映っているかどうかを顕著な選択基準にし始めたものがあることだ。「訓練用画像データに顔写真が含まれているなんて、コンピューターたちにはひと言も説明していないのにですよ」という。ディーンがノートパソコンを開いて画像をいくつか見せてくれる。眼窩が空洞になっている幽霊の顔だ。「これらの画像には、とても激しく反応してくれましたよ。問題のニューロンは、2つの目、口、鼻、そして丸っこい輪郭を、顔の要素として着目しているのです」。そのようにしていくつものチェックポイントを設定することで、神経回路網は観察したものをよりよく認識できるようになっていった。

ニューロン群がよく認識するようになったものがもうひとつある。ネコである(猫を認識できるGoogleの巨大頭脳:日本版記事)。YouTubeにはネコの映像が多数含まれているからだ。ニューロン群が拠って立つ論理を通訳すると、ネコは多くの映像に出てくる。ということは、どうやら重要であるようだ。だからネコを認識できるように、われわれは自らを最適化したほうがよさそうだ、となろうか。それは、ひと言で言えば検索だ。ディーンの言う“自己学習”を、自己検索と言い換えてもいい。つまり、機械が何かを見つけるだけでなく、見つけた何かの解釈もするのだ。要するに、アルゴリズムを自らつくり上げる検索エンジンだ。

さらにディーンは、言葉に対しても同じことができないかと考えている。つまり、言葉を多次元のヴェクトルで表現するということだ。具体的には、“イルカ”というような言葉が、百次元空間に投げ込まれることになる。「いずれは、近縁関係にある言葉同士をぐっと近づけて、無関係な言葉同士をいっそう遠ざけるような仕組みができるでしょう」。つまり、一群の言葉がほかの言葉とどれだけ近い関係にあるかということを、文脈や関連度を判断する際の手助けにできるようになるというのだ。

"

未来の検索は「言葉」を超える:Googleのナレッジグラフ Page5 « WIRED.jp (via yaruo)

まだこんなに低次元なとこまでしか行ってないとは、思わなかった。驚いた。正直な印象予想の100歩くらい遅い。普通の人でもわかるように嘘ばっかりに編集されてるのかもしれない。ハイレベルな編集者でも理解できない領域であるし。

グーグルサーチやった時点でこんなことできてるはず。もっかいやり直してる感じなんだろうか。これなにかの間違いなんじゃないだろうか。
サーチエンジンクローラーは言葉を形態素解析して多次元ヴェクトルにして近似とってるよね?18歳の、プログラミングやり始めて4週間目の僕ですら思いついてやったんだから。あの頃サーチエンジンってものに興味をもった人間は全員そのことに憧れて始めたはずだ。脳と近似させたアルゴリズムがすでに言葉の中にあるし、関係の中にあるし、その一般形ににじり寄れば、最良のサーチエンジンと、最良の言葉の多次元ベクトルと、最良の「ソーシャル」ができ、「ウェブ」構造、ノード構造、ネットワーク構造はほぼそのなかにあるだろうと。僕もそれに取り組んでるし、世界の先端的な部位をやってる人たちは、ソーシャルネットワーク、FBのようにグラフAPIのようなネットワーク一般形式を制覇しようとしてる人も、これに統一されていく。そして重要なピースは恣意的な関係とソシュールがいった、ある現象と記号との連携(ひとはそれを「認識と言う」)のつながりを行うメカニズムの実装であり、またそれは「言葉と言葉の関係の数値の算出可能な一般形式=グラフにマップさせる方法)だった。

本当はグーグルはとっくにこのエンジンもっとるはずだが。

(namazu9pから)

sunriseはgoogleが買うと思う。calendarに統合する。

半年以内。数十億円程度。

attrip:

tumblr gear落ちる?落ちなーーい!復活だ! | A!@attrip

attrip:

tumblr gear落ちる?落ちなーーい!復活だ! | A!@attrip

(kihiから)

iOS 8でうんこアイコンアップデートされないかなー。

菅俊一 「まなざし[DOTPLACE LABEL]」 最新購入情報(2014/08/08更新) - DOTPLACE

内沼編集長なドットプレイスでゲースーが書いとるっちゅう。

追って書評書く

cloudhq adz post

ブログ記事かいたらcloudhqのpremiumプランが一年無料にということでした。

dropboxの1tが無償になった。

bitcasa->pogoplug->google driveの1tbが1000円記念移動ー>dropboxのproが1tbで1000円だから今dev opsのためにweb3ツールのためにdropboxプロ使ってるからどうせと思ってmp3たちを移動(今ここ)。
このsyncのためにやってる。どうせまた価格競争あって別の方に移管するとかありそう。

cloud 2 cloud領域勃興も決定的になってきたと思う。この領域は市場が伸びると思う。プロユースの方ももっと出てくると思う。

ifttt等とcloudhqの違いはcloudhqは全同期する(イベントベースじゃない)とこっぽい。

一個預言

oauth等のように、どっかの主体が大きな同期のデータのkey等(アップデートのためには双方向の同期が必要であるので)の整備をするスタンダードを作り始めると思う。(こういう預言はずしたことない)。1.5年以内に。アクターはGoogleだろうか。AppleはiCloudがほぼそれに近い狙いだし、ほかにはDropbox社がダントツでいい筋で、あとはIFTTTが爆発的だった(みんながこの領域の経済性のみならず、情報科学、人間、コミュニケーションや哲学に根ざした必然だぜって思い知った)けど、これからはgoogleがこれやるんだとおもう。googleはifttt買えばいいと思う。driveにアプのトリガーインターフェイス作ってる場合じゃないと思う。

cloudhq offers the bloggin campaign where you can get premium subscription for free one year if you wrote about it , yeah this is it.

my data has been migrated ( in chain as ) bitcasa, pogoplug, google drive ( when it became 1tb = 10usb/m ) and then now Dropbox decided to battle with Google and turned it in the same price tier. i ve been using dropbox for syncing codes to linux servers ( clouds ) to do the semi automatic code deploys if you like to hear i can sday it is dev opts, then and paying to dropbox. so i stop drive 1tb cource and now migrating things heavy archives and mp3s to dropbox. here cloudhq fits this requirement. i think this would be very common actions to do the clould 2 clould actions ( not clolud -> client -> cloud ). 

one tiny prediction. in one year, Google will start building the standards and specs for the data synchronization layers between clouds, data operations versions of the oauth or open id. because sync between the webs are the future of the web api. and the Key in the cloud era would be as important as MAC and IP when the data more open and free and connectable and programmable. when it is going, the way to write micro applications would be dynamically changed. 

OK i believe this is enough to let me stop and go back to the work.

追記:

ブログ記事かいてcloudhqに送ったら返事きて、cloudhqにリンクしてとのことだったそうですよね。

i forgot to put the link to cloludhq . i sent the blog url to cloudhq, then they replied quickly that i forgot the link. oh there is a webinar.  
guess it’s a little bit difficult for japanese people to join it tho…. instead i am write about a little bit more about how to, and when and who will use cloudhq.

多分clouldhqを使うタイミングはまさに今回僕が使ったようなでっかいデータの同期だと思う。今回は僕ならDropboxというのにデータを同期させたけど、今後もクラウドサービス側の料金体系やデータ転送量体系はどんどん変わるだろうから、これに合わせてどっかでまたデータ移管すると思う。2年で5回移管してますし。その裏側の基板になってるようなaws(amazon)とかの移管が理由なんだと思う。

the use cases where normal people would use this clouldhq will be migrations. if you have tons of photos, big design work backups, or mp3s and movies backup, then you must have some experiences that you have changed flicker photos from iphotos. or picasa to flickr, or flickr to dropbox, etc. i think normal people ( oh cuties around you who talk to you ONLY when she is really in the trouble about the tech thing like her iPhone is full of cute photos ( a real cute overload… ) then you have to recommend it maybe… ) then this would be better. if you are a professional freelancers or SOHOs then you should keep this service in your mind.


—— 

> Thank you very much for your support! Excellent blog. Just one thing: can you please add link to cloudHQ.net - that will help our SEO.  We are also running webinar - so if you can post a tweet about it would be great :-)

And, as promised, I have applied one year free Premium Plan to your account. Also I will add you to our “ambassador” list - so you will be able access the latest features and improvements well ahead other users (like xxx,xxxx, etc.).  

this post is writing about : CLOUD HQ



sunriseをタスク管理につかってる

sunriseがevernoteと連携されるようになった。普通のカレンダーはevernoteを連携先に選ぶことはないと思う。下記のツール群からデータが流れこんできてsunriseにベターっと小刻みに流れ込んでくる。


EvernoteをAPIラッパーつくってタスクの基地にしている

チームのタスクを管理しているBasecamp、人と会う拘束が決まってるGoogle Calendarなど人と関連する優先的な予定も含めて一度EvernoteにAPiでImportしていて、そっからSunriseにも入れてる。SunrisにはGcalとかからの予定とEvernoteからの予定とが両方並んで入ることになる。色分けが違う。

Evernoteが最近internal link(ちょっと挙動が不明なのだがevernote://でinappのurl schemeを読んでるように見えるが、時々勝手にhttps://evernote.comになってる)でノートやタスクをリンクさせてる。もともとnodepadという自作の人工知能ちゃん(文字列での自動リンク等を含めて脳の挙動、欲望=因果関係系を軸に重みをもたせたもの)の振る舞いがこれに近かったのだけど、タスクからワンホップでかいけつされる因果関係のつらなり(問題解決のつらなり)がアーカイブされているので、リンクをたどっていくと解決が開けるようになった。初期のhypercardみたいですごく良い。昨今のevernoteについた機能として最良の革新だと思う。evernoteの意義とも極めて近い。tagとかの文字列を自動リンクとかしてほしいともおもってる(自作する

と思う)。sunriseで会議の予定はいってopen in evernoteするとnoteのbodyに会議ってnoteへのリンクがあってagendaを決めるって書いてあってagendaが自動リンクされてて開くと課題の一覧をプロジェクトについて開けって書いてあってそれをkeynoteにまとめろって書いてあって、network printingのurlが書いてあって開くだけみたいな。これらも脳にやさしい。

POMODOROをやってる。

POMODOROは素晴らしいアイデアだ。「集中する」ことのために「集中してもダイジョブという安心」が極めて大きナ要素であることと、集中することの時間的ROIの強大さにびっくりした。僕は領域横断の子なのでタスクが脳を痛める。普通の脳ではそもそもタスクが発生しないかもしれないもののこのまるで脳の使う部位の違うプロジェクトからのタスクを切り替えるのはゲロでも吐かずには難しいと思う。ゲロを履いてたらタスクを切り替えてるようだって思ってもらえる的な?

25分(なり15分)に一回インターバルがあってその間に、割り込まれるべきタスクとか気になってることを消化できることがとても良い。25分なら一回忘れておいても、いろいろドキドキしながらどれにしようかなとタスクのセットをしていても変わらない。集中のストレスのなさは多分生体観測実験をすると確実に図れると思う。一方で集中は贅沢であり、そんなものを得られる立場にいる人たちは専門的天才と認められてる人たちだけであって、99.999%の人は「集中させてくれ」は「俺は天才だからお前らは俺のためにバタバタしておれには集中資源を与えろ」とかいうことをいうべきじゃない。時分割による擬似集中がいまのところ唯一の方法だと思う。

小刻みにして、つないでる。

basecampで自分にtodoアサインして時間がセットされている集合を、タスクの文字列をキーにしてevernoteに同期してる。zaiperでもrecipiがあったが件数が少ないので自作した。あるべきところにあるべきものがあるべきである。この正規化を実現するには徹底したルールがある。プログラマーたちがみなさんのために発明してくれてるのでありがたく聞くべきだ。「重複は悪」「粒度が小さいことが正義(デジタルとは健やかに分割できるという意味)」である。

データは正しく砕かれ、そしてただしく紐付けられると勝手に動き始める。人間はそのチューニングをする機械になりつつある。自分たちのタスクくらいは自分たちのために勝手に動いてもらえるようにすべきだ。正しく砕くときの指標として、どこになにを残すか、とかんがえると良い。そのときに「どのようにつなぐか」を考えると良い。例えばこれらのタスクは順序が、段取りがある。とタスクを洗い出して、「序列の関係(因果関係)」でつなげる。タスクたちが上位粒度のタスクを実現するMECEなまとまりであれば、因果関係と別に包含の関係がある。カジュアルに言えばタスクとタスクリスト的な関係。だからbasecampとかチーム系のものやwbsにはプロジェクト>マイルストーン>タスクリスト>タスクくらいの粒度序列があり、この繫がりはそこに維持しつつ、evernoteとかにはタスクだけ落ちてきてくれててもいい。するとtaskを実施ー>bcのタスクページへのリンクをクリックー>app が開くー>因果関係的に後ろの序列の人に完了したことを通知してチェーンする(リンクがあるからチェーンは簡単)まではUIが導いてくれるようになる。僕がマルチタスクとかiftttとかicloudとかios7がフラットを採用したとかが示す方向はウェブの未来は低粒度のプログラミングだと言い散らかしてきたんだけど、そのとき、そrはこういう実践が可能になることをしめしてると思う。



everdoroってアプリを自作した。プログラミング領域における、上記原則、コード粒度が小さくできるように設計され、データやレイヤーが密に多になり渡しあい、これが重複を排除していく動きも本当にすごい。mvn jettey:run &でwebアプがつるっと作れてjsonicされ、basecampとevernote apiのラッパーをxmlからPOJO半自動ジェネレーションしてつくったやつのgetterにロジックちょっと埋めて2時間くらいでmustache.javaではめ込め、それをmustache.jsとractiveで画面に分けられ、ちょいとzencodingして、ちょいとxcodeでwebviewフックした自作アプリにまでなったのゾクッとした。もはやプログラミングレイヤーにおける低粒度化とクラウド化、疎結合と同期性が一般人にも理解できないといけないほどプログラミングレイヤーにおける圧倒的な刷新が影響を与え始めてると思う。




コンテキストベースから時間コンテキストに移った。

GTDにコンテキストベースという概念がある。プロジェクトベースの対立軸がコンテキストベースだと思う。コンテクストというのは人の脳の連想性や、工業における定置管理などの概念を比喩するとわかりやすい。人の脳は寝室で面倒くさいプログラミングワークをするようにできてない。トイレにいくと尿意を催すようにできてる。作業用のパソコンでポルノを見てしまうとその後1年間モニターには作業の間もポルノがサブリミナルするようになる。だからコンテキスト上でできる作業に特化してタスクを管理してそのコンテキストではじゃんじゃんそれをやろう。という話である。一方でプロジェクトベースというのもタスクの読み出しという点では脳にやさしい。プロジェクト、有期限のタスクの読み出し、完成させて初めてリターンが発生し、その達成までの期間がROIを引数にした複利の指数部位に入る(これは世界で僕しかよく考えてない経済学と資本論の肝だと思う)のでこれらもタスクの配置において最重要の因子だった。そうだったんだけどそれを踏まえて進んでたけどもっと重要な要因あった。脳も体も起きてから寝るまでにどんどん劣化する動的な側面がある話がとても強い因子だと気づいた。ライフハック系で「重要な仕事は朝やる」と書いているものが多かった。これは言い換えると「脳の集中性や創造性は起きてから5時間だと楽」ということである。コンテクストとして「脳がイケてる」っていうものを用意するわけだが、これは起きてから6時間以内だと思う。そこで時間コンテキストというものが登場した。sunriseにevernoteにキャプチャーされてるタスクたちがブワーッと登場して、どの時間帯でやるのかアレンジしておく。それと後述する@pomodoroがついてるタスクが重要(要集中資源)なのでこのタグがついてないやつが18時に入ってくると自動的に18時以降に時間をセットするようにコード書いてる。逆にそうじゃないものは@microと自動的につけてる。これによって18時以降には比較的作業着手に集中力を消費せずさくっと終わらせられ、マイクロタスク化された(10分以内、できたら5分で実行できるもの)が入ってる。18時〜20時まではhow timeといってまだギリギリ脳がイケてるので @how (考える中でも、ワンホップの解決が得られればすむ)のコンテクストタグついてるやつがそこに自動配置される。

一日の終わりにはデイリーオーガナイズをうやはりmicroにする。翌日のタスクで自動配置されているもののうち、ぎっしり過ぎて後回しにする作業をやはりmicro(5分の時間制限)でする。視覚的にわかるのでいくつか選んでぽいっとpostponeしたりする。

お昼はevernoteみてpomodoro回して、夕方以降はmicro回してる。夕方には2時間howtimeがあってどうすれば君はほげほげ形式にword operationしてワンホップか2ホップこなしたらさっさとタスクを切り替えるようにしてる。ロードしてから20秒でなにもでなければ諦めて次回に来る。いろんなもの捨てたんだけどジムだけは残って、ジムではmicroなタスクとread laterをこなしてる。ジムではブツブツ言って目をつむって自転車のってて時々our endless numbered days の口笛ふく(コンテクストに染みこんでしまってる)。

一日の終わりには習慣化したいものを管理してる自作WPアプリに習慣チェックしてpostして、pointが習慣化についてて(例えば「二本の電動歯ブラシで高速に一本ずつ超歯磨きする」という習慣とか)、ポジティブなサラリーマンのライフハックの先には博士の異常なライフハックに慄くというかやめたほうがいいと悟ると思う。たとえばこの歯磨きには30pointが付与されていてポイントが貯まると最新型のマッキントッシュやフジロックフェスティバル滞在時間が購入できる。。。。。

時間にはとにかく気を使ってる。そのまま金だし、はるかに金以上でもある。時間が時間の短縮を生むし、素晴らしく金がほしいかというと全然心動かない99%の人が素晴らしい時間が沢山欲しいかといえば皆yesと言うだろう。クソみたいな時間が素晴らしい時間に変わるそのすべては時間にかかってる。ドラッカーもなにから始めるか迷ったら時間から始めよと言ってる。あの人は超統合の思想家、社会も個人も社会動態もある通底したシステムを持っていてそれが目指す先を短い文章で解きほぐして予言してくれた偉人だと思うんだけど、彼の言葉は個人がそのようにすれば社会もそのようになることを示してると思う。マイクロ・タイム・ファンディングみたいなものもできてくるかもないな。そうだな。マルクスも時間にすごく気を使って書いてるしなあ資本論とか。時間と資本が労働を経てコンバージョンするということは大原則でそれが現状の階級闘争フェーズの原則でもあるとして、みたいなところだから、金よりユニバーサルな要素と設定されてるように思う。だからこそ創造性資本は時間あたりのコンバージョンレートが労働の水準から全く超えるという点で、資本の一種でありながら次世代の階級闘争系を支え、共産主義ではなく創造資本が評価経済資本と連盟をなし、ポテンシャルの方が資本主義の原則であった自己増殖する複利資本を変えていくと予言できる。

金も時間とことを経ないと仕組みや生産設備に変わらない状態になってる。

僕は超ライフハック好きなんだけどライフハックを馬鹿にしてるすべての人を馬鹿にしてる。日本はトヨタとかの革命的生産管理に紐付いてるからかろうじて今の生産性や労働時間で食ってけてる。フランスが観光利潤ブランド等で労働時間短く食ってけてるのと同じだ。これつきつめるとライフスタイルやら親鸞の歩き方みたいな道に行くと思う。アメリカ人がやってる軽いライフハックに載ってる日本人が嫌いなのはわかるが、iPhone作るよりトヨタ作る方が君たちにはむいていると思う。その偉大さを忘れてるなら素敵な時間はこないとも思う。

1pomodoroで書きましたので消えます。

長く書くことじゃないのだけどアイスバケットのについて書く。これはalsaとは関係のない話だ。

アイスバケットのキャンペーン方式にはとても興味深い属性のセットがある。「alsと全く関係ないこと」「カジュアル」で「ポジティブ」である。とにかく「人の」ネットワーク性とインフルエンシャリティの時代がまだまだ続いていて、それそのものがこのことをよく示してるってことばかりだと思う。

すごく気になって、alsについて結構調べた。「まさかこのalsがice bucketをかぶる体験そのものと類似していないわけはないよね」って思って。皆さんは奇妙に思わなかったかね。alsという病気の症状にiceをかぶった際の感覚や生体反応等が類似してるとかであるはずだと思った。そして違った。無関係だった。

このice bucketかぶるっていうものは、ほぼメッセージがない。

この唐突な無関係さ、ice bucketのアメリカ人のカジュアルな陽気なジョーク程度の注目度、カジュアルさと適度さ、の組み合わせだから爆発的に成功したと思う。そしてそれに似てるものってなにかっていうと、facebookのlikeってやつだと思う。大発明ですね。

情報トポロジからみてしまうと(reblogで発明された)1bitインターフェイスなど「自分の言葉を持たない人たちが用いるコミュニケーション」のツールセットは洗練され、実験され、スタンプで課金されるにいたり、と進んできたけど、likeの適度性と、やや唐突な漂白されたメッセージの少なさにポジティブであることだけがのった佇まいは、この情報トポロジの意義をこえて「ひと」のネットワークにおいて制覇的な力を持つ形式なんだと思う。

今回icebucketがもっとしんどいメタメッセージをたたえたものだったりalsの患者の重さと関係性をもっともっていたら多分こんな広がりはしない。

すくなくとも動画をみていたり、ice bucketかぶるところに立ち会った時にその周辺には99%程度までice bucketそのことのカジュアルな馬鹿騒ぎしか生まれておらず、alsのことを覚えてる人はいないだろうと思う。そのカジュアルさの設計だ。

怖いところでもあるし、人間の怖いところをよくよく精密に持ち込んでるんだと思う。これがfacebookが一方で強く人を欺くところを持つように感じせる中心で、それがブーストされているようなキャンペーン方式であると取ることもできるように思った。

「人」がそうであることっとは違う。この「差異」は重要だ。人をネットワーク経路のポイントとしてつながりあう電子的な実装であるソーシャルのネットワークというものがそうであるということ。ところでこれはネットワークっていう宇宙の原理を引きずってるほど重要で驚異的な力を持つ原理についての指摘なんだけど、ネットワークを流通するメッセージはトポロジや形式の制約に規定される。メディアがメッセージであるというか、ネットワークがメッセージである。それでメッセージへの制約がネットワークが持つ制約と「類似するほど」ネットワーク上を流れやすい。ちなみにメディアというものとネットワークというものは「同じ」じゃない。ちなみにFBは「流布させたい」という意図そのものを特に拒まない形式であるので、適切な類似要素を設計できてしまえば、爆発的に流布させることはできるはずである。tumblrやtwitterは別の要素を設定する必要がある。少なくともこのくらいは原理的思想的に扱わないといけない。時代そのものが、そういう時代になりつつもあると思う。

このキャンペーンに天才的な要素があるとしたらまさにFBが天才的だったところ。それに複合的に類似させたところだと思う。そして問題解決という「問題」の重さに対して、人、、じゃないな人のネットワーク、の持つカジュアルさへの適正、重さを嫌う性質によってawarenessが阻害されるという課題に対して距離が置けてるのは(意図されたものなら)インテリジェントだなと思う。難病の重さに引きずられないどころか、意図的に無駄にポジティブにしてるわけでもなく、まったく無関係なところが。

もちろんこのようなキャンペーン方式を用いて問題がawareされてるのだからそのこと自体はほとんど諸手を挙げて絶賛したい。

なお僕が思い出したのは25年寝たきりのちちのことだ。

sunriseのconnectにmailboxが入ってlaterにしたメールが表示されるようになったら感極まってなくと思う。

sunriseの通知音はボクらの時代のアンセムだ

i think i would cry if the sunrise displays mailbox in their connect accounts list to show the later emails in calendar view, and can x-callback to the mailbox app ( including mac app ) sunrise’s notification sounds is the anthem of this our decade.

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"バンドというよりギターの配線を面白おかしくして燃やしたりする科学グループ」"
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